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大村市特集

大村市特集

長崎県のほぼ中央にある都市、大村市をご存知ですか? 大村市は長崎県内の市で唯一人口が増加し、若い人が多いというフレッシュな街で、長崎空港や長崎自動車道の2つのICがあるほか、新幹線の開業も予定されているなど、交通の要所です。

住みやすく、働きやすく、暮らしやすい街として、長崎県内でも屈指の注目度を誇る大村市の皆さんに、保育士支援策や移住促進の取り組みなどを聞いてみました!

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大村市特集

とりくみ

保育士等就職祝金

大村市内の保育所などの施設に保育士として就職する人に対し、交付される補助金です。支給要件は大村市のホームページなどでご確認ください。
とりくみ

保育補助者雇上強化事業&子育て支援員研修事業

保育補助者雇上強化事業は、保育士の補助を行う「子育て支援員」に保育園の業務をサポートしていただき、保育士の業務負担を軽減し、保育士の離職防止を図る取り組みです。子育て支援員研修事業は、保育士資格のない方を対象に、保育に従事する際に必要な研修を実施し、「子育て支援員」を養成する取り組みです。

移住してみる?

大村市企画政策部地方創生課
移住コーディネーター 岡本美希さん(左) 武内恵子さん(右)
都会の便利さと豊かな自然が
ちょうどいいバランス
大村市は、長崎県の中央にあって、多良の山々とおだやかな大村湾に囲まれたコンパクトで平らな街です。ほどよく都会で、ほどよく田舎暮らしができるという点で、大村市に移住する方は増えてきています。

アクセスの良さはやはりポイントです。東京・大阪には空港から、福岡には電車やバスで日帰りできるので、ショッピングや遊びに行くにも便利。また、九州新幹線西九州ルート(長崎ルート)が開通すれば、さらに便利になると思いますよ。

暮らしでいうと、地元の食材が豊富で安くておいしいのも特徴です。山も海もすぐそばなので、キャンプ、釣り、パラグライダーなどのアウトドアレジャーはとても盛んですね。

また、高度医療が受けられる「大村市民病院」「国立病院機構長崎医療センター」があるほか開業医も多く、医療が充実しているところは安心です。九州では最大規模を誇る蔵書数の県立市立一体型図書館(現在整備中)で勉強や調べ物もバッチリです。

移住定住支援も多くあるので、暮らしやすい大村市への移住をぜひ検討してみてくださいね。
大村くらし

大村市の保育園はどこも豊かな土地を生かした広々としたところばかり。のびのびとした子育て環境であることに加え、自分も暮らしやすい環境で保育を行いたい人には理想的な環境といえるだろう。大村市からの就職サポートが手厚いのはポイントだが、永住という視点で見たときも、地価の安さと都市機能の充実度のバランスが絶妙なので、真剣に考えてみたいところ。
また、高齢化率が県内で一番低いという若者の多い市でもある。若者が多いということは子どもの数も多いということ。長く保育を続けて、多くの子どもたちと触れ合ってみたいという方は、ぜひ大村市で働くことを検討してみてほしい。

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